VOXY買取業者BEST5

第1位 BIG MOTOR(ビッグモーター)

  • 中古車販売台数3年連続日本一の買取サイト

  • 中古車買い取り満足度で選ぶならNo.1のビッグモーターで

  • 年間120万件以上の査定申し込みがあるから実績も豊富

効果 価格・保証 対応 規模・実績 口コミ

BIG MOTOR(ビッグモーター)に対するみんなの口コミ

10年ほど乗ってきた愛車のVOXYを、複数の車買取業者に一括査定に出したところ、ビッグモーターが一番高い買い取り金額を提...
うちのVOXYは下取りに出すより売ったほうが得だと聞いたので、いくつかの業者に査定してもらいました。最初は、ここの買取金...
長年大切に乗ってきた愛車なのでしっかりした会社に買い取ってほしいなと検討し始めたときに、ビッグモーターを紹介してもらいま...

業界最大級の店舗数を誇っている

ビッグモーターは、全国に300店舗近くを展開しており業界最大級の店舗ネットワークを持っているため、近所の店舗に気軽に相談に行けます。

第2位 買取カービュー

  • 最大8社の査定が一括でできるサイトはここだけ

  • 相場が表になっているのでとっても分かりやすい

  • WEBと電話の両方から簡単申し込みができる

効果 価格・保証 対応 規模・実績 口コミ

買取カービューに対するみんなの口コミ

私は、今乗っている車を売却することは決めたものの、それからどうしていいか分からず色々調べていたところ、こちらのサイトを見...
みんカラ買取相場の魅力はなんといっても車の相場早見表だと思います。自分で自分の車の相場が分かってから、査定に出せるので、...
最大8社に無料で一括査定してもらえるというので、みんカラ買取相場を利用しました。とても迅速な対応で、そのあとの査定会社か...

日本最大級の車の総合情報サイト

みんカラ買取相場は母体となっているカービューは、利用者実績400万人を誇る、日本最大級の車総合情報サイトです。

第3位 車選び.com

  • あらかじめ高額買取店を選んで教えてくれる

  • 45秒でVOXYの実績最高額が分かるのは

  • VOXY高価売却のコツまでも教えてくれる

効果 価格・保証 対応 規模・実績 口コミ

車選び.comに対するみんなの口コミ

車選び.comで、VOXYのZ煌の一括査定をお願いしました。オプションがあるかないかなどの細かい買取のコツまで詳しく書い...
VOXYだけでなく、各車種に合わせて、特徴や市場ニーズが細かく知れるのがよかったです。また、一括査定では、高価買取ができ...
私どもには、車選び.comの一括査定最大7社というのが決め手でした。しかも無料でやってくれるのもありがたかったです。税金...

どんな車でも高価買取してくれる

車選び.comでは、廃車、事故車、不動車問わず、どんな車でも高く買い取ってくれます。また、レッカーなどの費用もかかりません。

第4位 価格.com

効果 価格・保証
対応 規模・実績
口コミ

ユーザー本位の価値あるサービスを提供し続ける

価格.comは、1997年にサービス提供を始めた、1億6.000万人以上が利用する価格情報サイトです。ユーザー視点に立った、価値のあるサービスを提供し続けています。

第5位 カーセンサー

効果 価格・保証
対応 規模・実績
口コミ

運営会社は大手リクルートだから安心

カーセンサーはリクルートが運営する中古車情報サイトです。大手企業が運営しているので、初めて愛車の売却を考えている人でも安心です。

買取相場はどれぐらい?まずは査定してみよう

渋滞VOXYに限らず、愛車を売却するとき査定をすることになりますが、少しでも高く売りたいと誰もが考えるかと。
その方法の1つとして、よく紹介されるのが「買取相場を調べましょう」というもの。
しかし「調べましょう」と謳っているにも関わらず調べる方法については触れていないことが多いです。
「インターネットで調べましょう」と目にすることができますが、結局のところ、これでは有意義な情報を得ることができません。

では、どうやって相場を調べるのか?
単純に、どこの買取業者でもよいので、一回、査定をしてもらえばよいだけです。
これが一番手っ取り早く、一番確実です。

査定をすると「必ず売らないといけない」「査定料金が掛かってしまう」と心配になる部分もあるかもしれません。
売らなくても良いですし、査定料金が必要になることもありません。
気軽に依頼をしてみましょう。

ちなみに「相場を調べるために取り敢えず査定に出す」というスタイルは、他にも、査定の予行演習になるという大きなメリットも持っています。
1回目の査定と2回目の査定…比較をすれば、後者のときの方が査定により慣れていることは言うまでもありません。
慣れれば視野が広がったり、落ち着いて行動・交渉することができるため、大きなメリットになると言えるわけです。

ということで、あれこれ悩む前に、まずは取り敢えずの査定を実施してもらって相場を調べましょう。
これが高額査定を勝ち得るための第一歩になります。
ちなみに、あくまでも参考程度の情報ですが…VOXYは人気が非常に高い車種のため、買取相場はそれなりに期待をしてもよいぐらいの値段がつくことが多いです。

下取り価格が下がるNG行為

ガッツポーズをしている男性VOXYを下取りに出す場合、下取りの価格を下げてしまうようなNG行為がいくつもあります。
ここでは、修復歴やタバコなど、誰もが知っているNG行為ではなく、意外と知られていないものをいくつか紹介していきます。

・後付のエアロパーツを装備

よく若者がやってしまうNG行為ですが、エアロパーツを購入後に装備させるというもの。
非常にカッコよく仕上がりますし、よいパーツを装備すれば、それだけ値段も高く価値があがることになります。
と、思ってしまいますが、実は全くの逆で、単純に「改造車」扱いにされてしまうため、著しく下取り価格は下がってしまうことに。
もし高い評価を得たいのであれば、購入時に装備することができる標準エアロパーツにしておく必要があります。

・自分好み革シートに変更

VOXYを購入する時点では、お金が足りず泣く泣く通常のシートにしてしまった場合。
その後、お金の余裕ができたとき、革シートに変更。
実はこれ、シート自体のランクは確かに上がりますが、下取り的にはマイナス評価でNG行為になってきます。
上記でお話したエアロパーツと同じで「改造」と見なされてしまうからです。
そもそも「カッコイイ」と思うのは主観であって、他の人も手放しに「この革シート凄くカッコイイから欲しい」とはならないのです。
結果、査定額は大きく下がってしまうわけですね。

ということで、以上の2点が意外と知られていないNG行為になります。
ただ…上記の場合であれば、純正の状態に元通りにしておけば問題ありません。
下取りに出すとき、可能な限り純正に近い状態にしてから臨むようにしたいところですね。

VOXYの燃費や乗り心地

車のカギVOXYが高い人気を得ていることはご存知の通りです。
そして、その高いに人気を得ている理由が「燃費性能の素晴らしさ」と「乗り心地の良さ」になってきます。
買取業者は、当然、燃費と乗り心地は重要なチェックポイントとして、厳しく確認を行っていくわけです。
以下からは、この2つについて具体的なお話をしていきます。
注意点としては、「ハイブリッドモデル(HYBRID ZS, HYBRID V, HYBRID X)」のお話となっているということを、まずご承知おきください。

1つ目の燃費性能ですが、ずばり「23.8ml/L」(JC08モード)となっています。
実燃費に関しても20km/Lを超えてくることはよくあるため、本当に素晴らしい燃費と言えるでしょう。
特にファミリーカーとして利用している人はランニングコストを大きく抑えることができるため、より喜ばれている状態です。

もう1つの乗り心地の良さは「視野の広さ」が大きな要素となっています。
運転席からボンネットフードが見えるような車両デザインにしてみたり、サイドミラーも死角が可能な限り少なくし、視野角が広くなるように工夫されています。
やはり見えるということは、運転のしやすさに直結します。
だからこそ、人気を集めているわけですね。

走行距離に注意!

赤い車と鍵車の買取業者が、VOXYを査定するとき、グレードやカラー、年式をまずチェックし、おおよその買取価格を決定します。
そして、もう1つ忘れてはいけないのが走行距離。
車はある意味で消耗品のため、使えば使うほど、価値が下がっていくのは致し方がないところです。
だからこそ、タイトルにある通り「走行距離に注意!」となるわけです。

では、どの程度の走行距離であればよいのか?ですが…
ズバリ1年1万キロが目安になります。
多くとも1万5千キロに抑えたいところです。

突然ですがクイズです。
以下の2つ、どちらの方が査定額が高いでしょうか?
新車登録をしてから1年、しかし走行距離は5万キロ。
新車登録をしてから5年、走行距離も5万キロ。

答えは、大体同じくらいの査定額になるです。
「どちらの方が…」というクイズで、回答がどちらでもないと意地悪なものになってしまいましたが。
ともあれ、新車登録して1年しか経っていないのに、5年落ちのVOXYと同等の価値になってしまうことをお伝えしたかったのです。

したがって、VOXYを購入したときから、既に売却も視野に入っているのであれば、可能な限り適度な走行距離にするように心掛けるとよいでしょう。
また、年数関係なく「5万キロ」という数字は節目を意味するものです。
査定額というものは、走行距離が5万キロを境に一気に下がっていくことも頭に入れておくとよいでしょう。

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